
ネオス快癒院 最新情報
- 2008年07月10日
- 8月9日(土)-10日(日)タッチフォーヘルス<レベル1>セミナー開催
- 8月15日(金)-16日(土)タッチフォーヘルス<レベル2>セミナー開催
- 2008年06月20日
- 7月5日(土)-6日(日)タッチフォーヘルス<レベル1>セミナー開催
- 2008年06月07日
- 6月15日(日)・17日(火)タッチフォーヘルス<レベル2>開催
ネオス快癒院からあなたへ5つの約束
- 私、成瀬大介は、ホリスティック医療を実践します。
- あなたの症状を体・心・食など広い視野から診ます。
- あなたに医療者の考えを押し付けることをしません。
- あなたとじっくり対話します。
- あなたに合ったセルフケアの方法を指導しますので、いつまでも通院させることをしません。
- 心ある医療者の育成に情熱を注ぎます。
※ホリスティック医療とは・・・
病気は何らかの働きかけによって、患者自身の自然治癒力が活発になり癒されるものであるという全体論的な考えに基づく医学思想で、治療に患者が積極的に参加し、医者は患者を支え援助するものであるとする。さまざまな治療法を統合的に組み合わせたり、いろいろな観点から患者全体をみていこうとするやり方。
ネオス快癒院があなたに提供できること
- 22年の臨床経験から体得したソフトで安全な手技。力まかせじゃないけど芯までしっかり効かせます。
- ソーマダイン治療器の微弱電流で自律神経の調整。脳からリラックスしますので、どうぞゆっくりとお休みください。
ネオス快癒院でメンタルヘルスを実践
ある病院で、軽度うつ病の患者さんに「はじめにどの診療科を受診したか?」聞いてみたところ、60%の人が内科で、整形外科や消化器科など他の科を含めると、90%近くに及ぶ人が精神科以外を受診していたという事実があります。また、九州大学付属病院の調べでは、軽度うつ病の患者さんの主訴は、身体的症状55%、精神的症状22%、両方の症状23%でした。
ネオス快癒院が手技療法を行っている患者のなかには、心理療法を最優先に施すべき人が紛れているかもしれません。いち早く初期のうつ病患者と接する機会のある我々が、そのことを認識して日々の施術をおこなうことが、9年連続で年間3万人を超える自殺者数を減らす一助になればと願っています。
癌での死亡率は約30%以上なので、日本人の10名のうち3名が癌で亡くなっている計算になります。つまり、我々が診ている患者の10名のうち3名が癌の初期症状として腰痛・肩こりを訴えている可能性があるということです。
ネオス快癒院は、表面的な痛みを取り除くだけの整体治療院ではありたくないと考えています。
『ネオス快癒院の考える根本治癒とは?』
ネオス快癒院では、痛みを身体からの警報メッセージだと考えます。
ジリジリと警報機が鳴っているとき、火事なのか?ドロボーなのか?を確認しないで警報音を止めてしまったら、後からどんな大変なことが起こるか・・・想像できると思います。
痛みも同じように考えてください。何か原因があって、痛みという結果が表れているのです。
筋肉疲労や運動不足が原因かもしれません。
内臓の病気が原因かもしれません。
心の葛藤や感情ストレスが原因かもしれません。
痛みは、私たちを苦しめるために在るのではありません。痛みは、私たちがよりよく生きるための気づきを与えてくれる身体からのメッセージとして在るのです。
これまでの生活習慣・食生活・思考パターンなどを見直してください。存在理由がなくなった痛みは、きっと自然に消えていきます。
ネオス快癒院では、それを根本治癒と呼びます。
ネオス快癒院は、あなたと二人三脚で問題解決にあたります。

